きっと守れるものがある

関ジャニ∞とすばるくんと亮ちゃんが好きです。

希望がそこにあると

 

#鮮やかなマーブル描けばいい

 

Twitterをやっている人は、きっと見ている光景なんだろう。

NEWSを信じる人たちによる思い、

プロジェクトが進んでいるのはそこはかとなく耳にしていたのだけど、

小山くんのウェブを見て、私も思わず涙が出てきてYahooタイムライン検索をして、色とりどりのTLを眺めた。

愛だ。

 

個人的に思うことはある。第三者として、ジャニーズのグループが好きなものとして、そして、彼らの歌が好きなものとして。テゴマスの歌に限らずNEWSのうたを聴くこともあるよ。

 

だけど、そんなものはいらない。

今私が言うことじゃない。

世間の声のなかにも、どこかには私と似た意見を発する人がいるだろう。重ねて意見の押しつけをする必要は無い。

 

Twitterをずっとこわいと思ってきた。

繋がりを断っても、それでも仕方ないと思えるくらい厳しくて冷たい言葉を目にして落ち込んで、すぐに引き込まれて一喜一憂してしまう自分には、あの場に戻ることが出来ないと思っていた。いや、今も思っている。だけど、「信じる」ってことをこれほどに多くの声で発することが出来る。そして、届けることが出来る。

ああ、ここにもまだ希望があるんだ。

嬉しくなった。

 

 

取り急ぎこの気持ちを残しておきたくて。拙くてごめんなさい。

こうして月日は経っていくんだ

 

オンライン授業のあるスケジュールが身についてきて、時間を持て余しながら、程よく気を楽に過ごしている。そんな私が今いちばん聴いている曲は、関ジャニ∞でもなく、渋谷すばるでもなく、錦戸亮でもなく、テゴマスの『キッス~帰り道のラブソング~』である。

関ジャニ∞を好きになって、2年。駆け抜けてきたような心地でいたけれど、ようやく落ち着いてきたような。そんな気持ち。おそらくコンサートにまつわる円盤を全部観終わったのもあるし(METROCKだけはどうしてか観られないまま保管している)なんとなく自分のスタンスも見えてきて、こうありたいのかな~どうしたいのかな~ってことをふわっと考えつつ生きている毎日。

木曜日の生すばる(Shubabu会員限定の生配信コンテンツ)はかろうじてこれからだ!と覚えている(というよりすばるくんからのメールと父親からのLINEで再認識)のだが、わたわたしているとサタプラもヒルナンデスも見逃し、クロニクルFも寝落ちしているし散々だ。テレビが故障しているというのも理由のひとつである。

保証期間が終わると修理料金べらぼうに高いのね!!泣きたい……(買い替えと値段変わりませんよと修理日に担当者に言われて急遽修理やめた)

特に録画番組の再生が酷く、画面が真っ暗になることも多いため、テレビ……となりながら半ば諦め。だけど、調子がいいときは再生できるし、観られないわけでもないから、完全に壊れるまではそのままにしておくことにした。テレビなしで半年生きていたこともあったし、結局は、7人時代の番組録画データがあればいいような気がする。クロニクルFも見逃し配信がはじまったから。

というわけで、最近はテレビは殆ど観ずに、iPadで映画を観るか、はてなブログを漁るか、漫画読むか、ラジオ聴くか、、

ラブ★コン』のアニメ観るか。

そう、ここではじめにちょこっと触れた話に戻るのだけれど、ラブ★コンのアニメをみすぎて、主題歌を聴きすぎて、覚えた。というよりにわかテゴマスファン。アニメ『ラブ★コン』の主題歌はテゴマス(1期)とHey!Say!7(2期)なのであるが、テゴマスやっぱりいいよね。とか思ってOP『キミ+ボク=LOVE?』とED『キッス~帰り道のラブソング~』と、聴いている。アニメのほうも評論家になれますか?っていうくらいしつこく観ている。

ラブ★コンは昔に1度読んだきりで、海坊主しか覚えていなかったくせに、モデルが関ジャニ∞?とかいう薄らな記憶を頼りにして読み返しはじめた。(アプリ マンガMee)あれよあれよという間にKindleで書籍を買っていた。こわい。

アニメがあることは漫画を読んでいるときに知った。

マンガMeeのコメントに「アニメ観てから来ました」と書いてあったから。

観た。

すきでした。

思っていた以上にすきでした。

 

…………というわけで、心地よい関西弁を聴きながら作業している。たのしい。

エイトのライブDVDを観るときも、ドラマなど観るときも、ちゃんと目を向けていないといけないなと気を引き締めるのだが(というよりライブDVDはペンラ持って待機してる)、展開は原作で把握済みだし、もうセリフを覚えるくらいなので、同時進行で勉強したり本読んだりしても、ポイントを抑えているから大丈夫。(なにが?)キュン死にポイントは1人でニヤついている。ひとり暮らしなので音があることが安心材料になるのかもしれない。というわけでここ1ヶ月eighterというより『ラブ★コン』のオタクやっております。(供給少ないからアニメと漫画のリピートしかできない寂しさ)

あとは、もうすぐアマプラ見放題が終わるアニメ『図書館戦争』を観てグズグズしたり(中2から高2は図書館戦争オタクだった)、Base Ball BearYouTubeチャンネルで、行く予定だったライブの楽曲を観たり聴いたり。(期間限定公開なのがかなしすぎる)

過去に追いかけていたものを懐古している日々である。漫画もそう。ラブ★コン以外にも読んでいる。実家に置いてあるものもそうだし、新しいものも。残念なのは出版社公式のアプリで読めるのは集英社くらい。ほかの出版社のアプリは種類が少ない。

 

関ジャニ∞関連でいくと、

グッドナイト関ジャーニーも終わってしまったが、YouTubeの更新の高さに驚いている。コロナ自粛期間の関ジャニ∞の働きにまたも感銘を覚える。すばるソロコンのDVDを観て、「ああ、すばるくんって変わらないなあ」と思ったり、亮ちゃんの雑誌をみて「この人は360°かっこいい。奇跡」と思ったりしている。

あとはジャニーズ関連のはてなブログをみて、こんな文章が書ける人達がいるんだ…と感動している。私は「かわいいーーー!!!」というひとつの武器で推しの魅力を伝えがちなのだが、

実際「かわいい」だけで伝えられるわけが無い。というよりもっと豊かに伝えられる人がいるからこそ、ファンが増えてゆくのかも、と思ったりする。

コスメの話をしているエントリーは参考になるし、片付けだったり日々の何気ないことだったり、もちろん自担についての愛も、分析も、感想も、読むだけでたのしい。他のグループのライブ行ってみたいかも…!(でも一緒に行く人がいない……誰かに布教してほしい、、)というかなしい願望も生まれた。このご時世だとまだ行けないだろうけれど(YouTubeで公開してくれているライブがあるのはうれしい!)早くみんなライブ行きたいね。いつになったらライブ行けるかな。

その前に図書館が開くので、自分で選んで本を思う存分読んで、語彙力からあげていきたい所存。とは言いつつ、次のエントリでも「かわいい」しか言わない気がする。推しを可愛いと言えるだけでしあわせなんだけどね。

あ、きのう22歳になりました。

ステージの上には8人が【note再掲】

[2019.10.21]

そう、大倉さんは言った。
東京スカパラダイスオーケストラの谷中さんが、「大倉くんと高橋くん」にゲストで来たときの話。

ちなみに最近最も楽しんでいるコンテンツがラジオだ。作業しながら聴けて、おもしろい。なにより雨風の影響か、テレビが消えるのだ。関ジャムを観ていようがセッション!と騒ごうが、録画の「ステキな金縛り」を観ていようが、うちのテレビは急にぶつっ、と消える。どうしたらいいものか困っているがテレビの故障ではなさそうだし、集合住宅なのでアンテナも試しに動かせないし、仕方ないので、うちにあるラジオプレーヤーからラジオを聴く。ラジオはすこぶる好調なもので。
渋谷すばるのスバラじ」も復活したので喜んでいる。ジングルもちゃんとあるし、また新しい感じがして、すごくうれしい。
(ラジオ録音できるのでほんとうはラジオ局配信もして欲しいけれど、、)
radikoも入れているのでバックナンバー、色々なものを流している。お気に入りは「大倉くんと高橋くん」、「オードリーのオールナイトニッポン」。芸人さんのラジオはちょこちょこ聴いてみたが、オードリーが1番面白い気がする。ハライチと三四郎のラジオもすきだけれど。

と、脱線してしまったのでここらで本題に。
やすだくんがゲストに来た翌々週、全くちがう空気での2人目のゲストとなったのが先述した、東京スカパラダイスオーケストラの谷中さん。さまざまな話をしてくれた中で、ひとつ「メモリーバンド」という楽曲の話になった。歌番組でも披露していて知ってはいたのだが、この歌は関ジャニ∞のことを思い浮かべて作詞されたということをそこではじめて知った。
「君は楽しすぎて泣いた泣き出した」はすばるくんのことを思い浮かべて書いた、そうだ。
すばるくん最後の関ジャムは、スカパラさんとのセッションがあった。最後、終わったときすばるくんが隣にいてハイタッチをしたとき、とてもいい顔をしていたと言っていた。

ラジオを聴きながら泣いた。楽しすぎて泣いた、訳じゃないけれど、泣いてしまった。

8月3日。十五祭の最中だった。亮ちゃんの発表まで1ヶ月ほどに迫った日のことだった。
大倉さんはどんなことを思って谷中さんの話を聞いていたのだろうか。どんなことを感じながら「ステージの上には8人で立っているように感じるときもあります」と言ったのだろうか。

わたしは、upd8には行けない。次、どんなところで関ジャニ∞に会えるのか知らない。NOMADにも行けない。おそらく。
すばるくんのツアーはなんとしても行きたいとは思うけれどどうなるかわからない。

そんな感じで生きているし、関ジャニ∞にどこまでも期待しているわけじゃない。もしかしたらもう会えないかもしれないなって思うこともある。だって、彼らだって人間だから。大倉くんが手紙で述べたことばみたいに次は無いのだ。今しかない。その今は何処まで続くのか、わからない。ただ、応援したいと誓った、オーラスの日から、わたしは見えなくても8人を信じるって決めたんだった。

 

「ぼくら人生のステージの上には
いつだって全員で並んでいる
君だって あいつも あの子も」

 

関ジャニ∞を好きになってからよく泣く【note再掲】

[2019.06.25]

これは完全に私の主観です。

涙脆いし、感情の起伏も激しめ。すぐ笑うしすぐ泣く。だから、私だけの話のような気はするけど書きます。書きたいから。

最近、書きたいことが多くて困る。

別に話し相手がいない訳ではないけど、同じ趣味を持った人は近くにいないし、好きな人もいないし。恋人もいないし。だけど伝えたいことも言いたいこともたくさんある。本当は電話して、関ジャニ∞の話やジャニーズの話や好きな本の話や、何でもない、どうでもいい話を永遠に何時間も話していたいけど、そんなことはできない。だって迷惑になるかなって思っちゃうから。気を使うくらいだったら、私は自分の中にしまっておこうって思う。そのせいで私の手帳は1年もたたないうちに閉じない位にパンパンになってしまった。新しい手帳も買ったし、携帯の日記にもたくさん書いてるけど、今日は2回目のここを更新してみます。テーマはジャニーズ。

私は多分遅いと思うけれど19歳の時にジャニーズを初めて好きになった。今は21歳。

今まで好きだった趣味はそこそこあるし、それも今もまだ大好きだった頃よりは追いかけてないけど好きだ。

だけど、振り返ってみたら、ずっとずっと走っていた気がする。辛いって思ったこともないし、悲しいって思ったこともないし、苦しいって思ったこともない。

だけど、私が関ジャニ∞を好きになってからは半分くらいが辛くて苦しくて悲しい。その分嬉しくて楽しくて笑わせてもらうこともたくさんあった。だから私は関ジャニ∞のことも、渋谷すばるくんのことも、ひいては内くんのことも嫌いにはなれないし、むしろ好きだなあって思うことがたくさんあるんだろうな。

仲のいい人に私ジャニヲタになったんだと打ち明けた時、みんなは意外だねという。私もいつも、意外だと思うけど、と前置きをつける。それくらいに、私は今までジャニーズに興味を持ったことはほぼなかったし、どちらかというとアンチくらいの立場だった。かっこいいから恵まれてるんだろうなと思ってた。そんなことはないのにね。

 


初めて関心を持ってジャニーズの中でも一番好きだなって思っていたのが、関ジャニ∞で、そして渋谷すばるくんだった。それは今から4年前。きっかけは内緒。

 


時は過ぎ、すばるくんがジャニーズ事務所退所と関ジャニ∞脱退を発表した2018年4月。私はその直前に初めて関ジャニ∞のテレビではない姿を見た。ステージで歌って踊る姿。取っ掛かりはなんかいいな、だった。関ジャニクロニクルの動画を見た。元々お笑いが好きだった私は関ジャニ∞のお笑いポテンシャルの高さに驚いた。

そして私が関ジャニ∞を追いかけるきっかけになったのがその3月末くらいに見た動画、ライブ十祭のユニットシャッフルで披露された「kicyu」である。元々横山裕くん作詞安田章大くん作曲の2人のユニット曲。これを10年記念のライブではすばるくんと亮ちゃんが披露しているのだ。これを見て、お笑いとライブのギャップにやられてしまい、私は完全にわずかながら追いかけることにした。

そして、その決意をした直後にすばるくんの退所が発表された。なんで今なんだろうなと正直思った。でもなんだか少し納得もした。

まだ誰にも言ったことはないのだが、正直私が関ジャニ∞をこんなにも追いかけることになった一つの理由が一番好きなすばるくんがジャニーズを辞めることを決めたからだと思う。

今は関ジャニ∞の6人のことも追いかけている私は、普通にジャニヲタだなって思うこともあるからタイミングは関係なかったのかもしれないけれど、ジャニーズを好きになるということに正直引け目を感じていた。私はハマると結構熱心に追いかけるタイプではあるけれど、キャピキャピするほうではないし、男性アイドルなんて好きになったこともなかった。だからこそ、すばるくんがジャニーズを辞める未来があるということが一つ、彼らを応援していいと自分に許してあげる理由になったような気がする。アイドルを辞めてアーティストになる渋谷すばるを応援するなら大丈夫とタカをくくっていたのだろう。

 


なのにそのくせして私はすばるくんがジャニーズを辞めるという事実があまりにも重すぎて何度も何度も泣いてしまっていた。私はジュニア時代のこと、デビューしてから13年と少し、彼らが進んできた道のりをほとんど知らないまま過ごしてきた。その長い時間を私はこの1年で受け止めなければならなかった。まで、長くファンをしている人達が少しずつ受け止めてきたこと、嬉しいことも辛いことも、私は一気に考えなければならず、その度に泣いてしまっていたのだ。

 


7人はあまりにも尊かった。不安定なすばるくんのことを6人が守ってきたこと。横山さんや村上さんが支えていたこと。みんなが関西出身でデビューの時もその後も不遇な時代を過ごしてきた。それを乗り越え、各々が今の地位を築き、さまざまな分野で活躍するまでになった。どのように彼らが努力し、どんな感情を抱いていたのか、私にはわからない。今テレビをつけて毎日のようにメンバーの誰かをみかけること。その事実しか私にはわからない。

だけど、知れば知る程ジャニーズというのは安易な世界ではないんだということ。華々しく見えるメンバーもすばるくんももちろんみんなが苦労して辛い思いも苦しい思いも悔しい思いも乗り越えてきたこと。それにいつも泣けてしまう。

すばるくん、最後のテレビ出演、そう謳われた時も泣いてばかりいたし、すばるくんの誕生日のときも。いつ彼が姿を見せてくれるんだろうと不安に思ったふとした瞬間も。正直もう見られないかも、と思ったし、2年とか3年とかかかるんだろうなと思っていた。

6人が音楽番組で新曲を披露しているときも、なんだかやりきれない気持ちで私は見つめていた。ライブDVDを初めて見るとき、見なおしたとき、冠番組が6人の放送になったときも。

秋になってからライブDVDも6人の冠番組も一切見られなくなった。見たら苦しすぎて。15年以上、ほぼ20年一緒にいたメンバーたちなのにたった数ヶ月前に辞めてしまった彼の存在がまるで無かったようにされてしまうことが苦しくて押し潰されそうだった。6人が正義みたいな感じも。もちろん、雑誌で話してくれたり、テレビで名前を挙げてくれたこともあったけれど。映像が少し流れることもあるけれど。

すばるくんが辞めることを否定したいんじゃなくて7人の関ジャニ∞があまりに最強過ぎた。ほかのメンバーといるすばるくんの姿。それが凄く好きだったんだなあと気づいた。

だけど、届いてから1ヶ月後くらいしてからようやく観た「GR8EST」から私の気持ちも少しずつ変わり始めた。メンバーも辛いんだな、私達よりももっともっと苦しんでいる。と改めて思わされた。そりゃあ当たり前のことだ。それなのになぜだか自分の苦しみだけだった。もちろん、すばるくんも苦しんだはずで。それはそうだった。

そこから映像を殆ど観られるようになった。

 


だけど、未だに私は泣いている。すばるくんは戻ってきたし期待できることも沢山あるはずなのに。それはジャニーズ事務所という場所があまりに奥深いからだ。ジャニーズ事務所に所属するアーティストを応援する身としては、事務所の話に触れる機会は多く、様々な情報を得る。

それはそれは、多種多様であるが、掛け持ちなんてしていない私でも学びがあり怖いと思うことも、驚くこともしばしばある。なんとも言えないが。とりあえずジャニーズ事務所は荒波に立ち向かう豪華客船みたいなものだと思う。

 


信じられないことも沢山あって、それを関ジャニ∞に結びつけて泣くことも、そのまま泣くこともある。おそらく関ジャニ∞の応援を辞めるその日まで私は定期的に夜になれば泣くだろう。だけど、それは不可避だから仕方ないのかもしれない。とにかく、みんながみんな報われる世の中であって欲しいと思う。すばるくんも関ジャニ∞も、ほかのグループのメンバーもJrもスタッフさんもがんばれ。(全然オチになってないごめんなさい)

わたしたちからの愛と感謝を込めて

──『Re:LIVE』企画に参加しました

 

関ジャニ∞TV、『決起集会』という名のラジオ(メンバーのテレビ通話の音声?)で発表されたのが、エイトの歌作りにeighterも参加できる!という趣旨のもの。300文字以内でテキストを送って、集めたものの中から歌詞をつくるという。

 

5月6日までの期間にメールからフォームにアクセスし、テキストを送るものなのだが、

なにせ300文字である。

 

このブログもそうだし、日記のアプリも2年ほどつけているし、紙の日記もある。関ジャニ∞専用のノートもあれば、ほぼ日も8割は関ジャニ∞のことを書いている。となれば今までエイトに対して書いたものを集めれば優に10万字は超えるだろう。🤭

とは言え、書くのは好きでも文才はない。ワードセンスもない。から、日記をパラパラとめくり、付箋になんとなく書きたいことをポツポツ纏めたらそのままの勢いで書き上げた。242文字。あっさりさせようとしすぎて58文字も余っている。失敗。

でも、きっと、みんなの思いはさほど変わらなくて、うまい言葉で言い換えてくれている人がいるだろうから、心配はちっともしていない。

それに、、ありがとうって気持ちは伝えられたと思うから。

いい歌が出来るだろうなとわくわくしている。

『決起集会』を聴きながら、この歌がMステで披露されて、“ファンと共に制作した楽曲”と画面に出ていることを妄想していた。いつの日かそんな妄想がリアルになるといいなあ。

 

毎回、さまざまな企画に胸を躍らせてばかり。こうして、まさに『心で繋がる』企画を考えて形にしてくれた彼らとスタッフさんにありがとう!でした。

夢を見て生きていきたかったよ

小学生、いや、もっと前から、乙女なお花畑な思考の持ち主だった。少女漫画大好き。水城せとなさんのananの連載読んでる。から、すごく楽しみな「窮鼠はチーズの夢を見る」。映画化。

本編は何となく読んでいないと言うより、漫画を最近買っていないから、我慢しているのだけど、映画は絶対に劇場に観に行きたかった。

ひとり暮らしをはじめて、娯楽に対してお金を考えるようになった。だから、映画館に行くのも辞めて、累、少年たち、決算!忠臣蔵、全部行ってません。1700円とか、そのお金がすごく惜しくて、レンタルまで待っていた。それも旧作になるまで。でもそれじゃあ苦しいよなあ、ってコロナ自粛になる少し前、気付いた。ギリギリ『パラサイト』だけは劇場まで観に行ったけれど、今住む場所で劇場に行ったのはその1度きり。あとは復活上映で味園ユニバースを見に行ったくらい。(帰省した時は友人と2、3回行きましたが)

最近は『おっさんずラブ』だったり『きのう何食べた?』だったりジェンダーレスというか、LGBTにまつわること、異性という枠に囚われない恋愛、そんな題材が多くて、受け入れていこうという風潮で。おっさんずラブも久しぶりにリアタイしてハマったドラマで、すごく良かったし、きのう何食べた?はつい先日友人に勧められて観て、それも良かった。だからきっと、窮鼠はチーズの夢を見るも実写化が決まったのだろう。題材は決して易しくはなくて、むしろ蔑ろにできない。デリケートな問題だから。だからこそ窮鼠はチーズの夢を見る、成田凌くんのファンも、もちろんeighterも、多くの人の目に触れるであろう作品がどうか受け入れられますようにと願っていた。そんな中での公開延期。

ついこの間は丸山さんの舞台『パラダイス』も中止が決まった。ファンクラブにあがった中止を報告する動画を見てボロボロ泣いた。チケットは取れなかった。行けないってわかっていたけれど、それでもやって欲しかった。丸ちゃんの演技が、お芝居が、誰かの目に少しでも多く触れて欲しかったし、やりたいって思いが、ひしひしと伝わってきていたから。

誰が特別とかない。みんな同じ。何かを好きでいれば、いや、生活している全ての人が今の時期は我慢を強いられるし、制限は少なからずある。オンラインで何かをやってくれるのは、この時期ならではのものだから、それを楽しみたい気持ちが大きくはあるけれど、切ないものは切ないです。関ジャニ∞TVのモーニング関ジャーニー。横山さんが発した『ライブやりたいな』って声も、すごくせつない。映画はオンラインでやって欲しい、って気持ちもある。結局公開延期になってしまった『ステップ』という映画も、オンライン試写会が当たって家で観たとき、すごく良かったから。

でも、やっぱり劇場で観る映画には敵わないよね。空気とか。単に画面の大きさだけじゃない。

報われるって言い方は違うのかもしれないけれど、報われて欲しい。エイトだけじゃなくて、頑張ってくれている人達、最前線で働く人たち、生活を支えてくれているお仕事している人達、STAYHOMEしてるみんなが、報われて欲しいと願う日々です。

 

関ジャニ∞TV、YouTubeでのひびきの歌唱、Re:LIVEの企画、たくさんのわくわくをおうちから届けてくれる関ジャニ∞、生すばるの配信、YouTubeでのあなぐらTV、デジタル会報誌で真剣なことも話してくれるすばるくん、仁くんとのYouTubeInstagramのストーリーで近況を知らせてくれる亮ちゃん。それぞれが動こうとしてくれている。供給があることが当たり前にならないように。でも嬉しいな本当に。明日の関ジャムもたのしみです。

ぼくのなつやすみはいつ出ますか?

ごめんなさい、全く関ジャニ∞に関係ないお話。

というより自粛でゲーム欲は高まってきましたが(ミーハーなので)あつ森もNintendo Switchも買えないので、半ば諦め気味です。あつ森よりも、リトルフレンズっていうソフトがやりたい私です。そうです。わんちゃんを育てるのです。実家の猫にも会えないのでせめてゲームで飼いたかった…………………………

 

 

さあ、ここに辿り着いた方はきっとぼくなつ こと 「ぼくのなつやすみ」をご存知でしょう。98年生まれの私は、PS2が、一番最初に触れたゲーム機でした。「ぼくのなつやすみ」は私にとって最高に思い出深いゲームソフトです。

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キレイキレイ!でお馴染み上田三根子さんがキャラクターデザインをなさっています。

どうしてもやりたくなってPSPを中古で購入したけれど、中古だからなのかジャンクなのか上手く作動せず、悲しみに暮れております。ソフトはすごく綺麗。

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新しく発売されるゲーム機では出来ないもので、任天堂でも似たゲームはあまりありません。(;_;)DSの「放課後少年」くらいかな。

実は16年、携帯アプリの開発が発表されました。「みんなのGOLF」とともに。そちらのみんなのGOLFの方は早々にアプリ化されたのですが、4年経ったいまでも「ぼくのなつやすみ」の方はアプリになっていないんです!!😢泣く

 

制作会社のミレニアムキッチンさん!1000円でも2000円でも!それ以上でも!買います!出来れば買い切り式でこのおうち時間のときに、是非iOSAndroidアプリストアで「ぼくのなつやすみ」を出して頂けませんか??Switchでも、SONYシリーズのゲーム機アプリでもいいのです!よろしくお願いいたします!ということを伝えたいがための記事です👼🏻🌤( 笑 )